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ニュース


【2012年3月3日(土)】矢口新最新セミナー
「出来高急増で天底(節目)のサインを探る!リスク限定のスイングトレード
 エスチャートが可能にする山越え&谷越えトレード」


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関連書籍


【2011年12月25日】矢口新最新DVD発売
「2012年相場見通し!債券バブル、円高トレンドはいつ終わる」


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相場力アップ




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DVD/書籍のご紹介


【DVD/人気!】エスチャートによる銘柄選択と売買タイミングセミナーDVD
最も効率的な運用とは、谷越えを待って買い、山越えを待って売ること、つまり「上昇・下落のトレンドの転換点」を、しっかり見極めることが重要なポイントです。しかし、口で言うのはカンタンでも、なかなかプロにも完璧に判断出来ていません。
この難題を解決するために、矢口新が長年の相場研究結果を結集して作ったのが、エスチャートです。
このエスチャートを様々な場面で活用する方法について、開発者の矢口新本人が語ることにより、あなたに最大限の投資パフォーマンスを引き伸ばす力を身につけて頂くためのセミナーを収録したDVDが完成しました。あなたはこのDVDを入手すれば、好きな時に何度でも繰り返し矢口新の講義を観ることが出来るので、エスチャートを実際の投資に役立てるための知識を習得できます。


【DVD】円高を乗り切る!エスチャートを使った投資術
概要
第一部にて、日本の公的債務の大きさ、日本国債の格下げ、ユーロ諸国の債務問題などとの兼ね合いの中から、最高値水準にある円相場の見通しを解説します。また、原油高が円相場に与える見通しについても言及します。

第二部では、下記のエスチャートのパフォーマンスがどうして得られるのか? 再現性のあるものなのか? を解説し、エスチャート・スクリーナーの使い方を豊富な実例を用いて説明します。


【最新書籍】出来高急増で天底(節目)のサインを探る!リスク限定のスイングトレード
最終的に相場での成否を決めるものはタイミングです。乱暴な言い方になりますが、タイミングさえよければ、相場に慣れていない人にでも利益を出すことは可能です。その最良のタイミングを「何日ぶりかの出来高急増」に求めたのが、本書の中心となっている「エスチャートの理論」です。
エスチャートでは、「出来高急増=何らかの出来事が起こった」という図式を軸に、スタンバイ日(本書の中で解説)と呼んでいるローソク足を設定し、その高値抜けで強気、安値抜けで弱気を判断します。エスチャートの理論は、節目を確認して初動に乗る、いわゆる山越え&谷越えのトレードを可能にするものです。

5段階で評価するテクニカル指標の成績表 相場の勝ち負けはチャート分析選びで決まる
「谷越えで買って、山越えで売る」ことが、相場で勝つための鉄則である。テクニカル指標は、この“谷越え&山越え”のタイミングを知るために欠か せないものだ。だが、世の中にはさまざまなテクニカル指標があり、その中には実戦で使えないものもある。本書は、世のさまざまなテクニカル指標について、 資金運用の現場から見て“使える度”を5段階評価で表したもの。捨てるべきテクニカルと、利用すべきがテクニカルが一目瞭然となっている。さらに、著者が 考案した相場で生き残るためのテクニカル指標〔エス・チャート(S-Chart:サバイバルチャート)〕も本邦初公開。


ベストセラー 実践 生き残りのディーリング 変わりゆく市場に適応するための100のアプローチ
トレーダー/投資家には、そのレベルや立場に応じ、乗り越えねばならない「壁」がある。例えば「仕掛けと仕切りに恐怖を感じる」という壁、「どれくらいポ ジションを維持したらよいか分からない」という壁、「自分の技法が通用しない期間が長く続いている」という壁・・・・・・。実にさまざまだ。本書『実践 生き残りのディーリング』は、そうした壁に挑もうとする人々に格好のアプローチを提示しようとする哲学書である。「相場とはどのような性質のものか?」 「どのような種類の人々が参加しているのか?」「どうして価格が動くのか?」「どのような対応できるのか?」など、相場の謎を解くための概念が100項目 にわたって著されており、自分がどう相場に向き合うべきか啓蒙してくれるのだ。






矢口新

矢口新 プロフィール

和歌山県新宮高校出身。早稲田大学中退、豪州メルボルン大学卒業。
野村證券(東京、ニューヨーク、ロンドン)、ソロモン、UBSなどで為替、債券のディーラー、機関投資家セールスとして活躍。
著書『実践・生き残りのディーリング』は、現役ディーラーの“座右の書”として、高い評価を得ている。
株式会社ディーラーズ・ウェブ(金融商品取引業 関東財務局長<金商>第872号)社長兼ファンドマネージャーとして、日本株を中心に運用。
著書は他に、『トレードセンス養成ドリル』『なぜ株価は値上がるのか』『リスク管理資金運用・プロのノウハウ』など多数。